業 務 内 容

警備  様々な施設に的確に対応する警備

公共性が高く、不特定多数の人が集まる各種施設で弊社は、『細心の注意とチェック』をモットーにその建物自体を火災や侵入者から守るだけではなく、人間、商品、現金、情報を守り、一般のお客様の質問に答えたり、ご案内したり、受付業務の代行も行います。



火災報知器の点検


来訪者のチェック 


時間外来訪者の受付

 

弛 ま ぬ 教 育

弊社では警備業法を基本に警備業協会を通じ常に警備員教育を実施し、より社員の勤務向上に努めています。

 

教育

建物管理業務はビル管理法や警備業法に則り、オーナー様の大切な財産である建物をお預かりすることであり、そこで業務することはお客様とその施設を利用される方に『快適さ』を提供することです。それらを踏まえ、弊社では常に社員、パートタイマー等働く者の教育を実施しています。


 

作業評価(インスペクション)

清掃業務の評価はその費用面や実施作業内容も含め、如何に客観的に行えるかが課題ですが、
弊社ではこの課題にも積極的に取り組み、『作業評価法』の確立を目指しています。

 

作業評価とは?

清掃作業そのものに対する効果判定のほか、作業計画及び作業工程の評価も含み、評価する主体も、作業監督者(請負者)の評価、建物のオーナー様やその管理者などが行う評価、それ以外の第三者の行う評価などがあり、第三者による評価は理想的ですが、その機関や評価法(インスペクター制度)も確立にはいたらず、業界全体の今後の課題でもあります。